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ATELIER YAUYAU
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カテゴリ:arts & life( 257 )
革届く_2017.6
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先日届いた革。
革のかごバッグ用イタリア革・濃紺の床=裏面です。
色も、トラの入り具合の裏模様も、平面作品のように美しく、しばらく見入ってしまいました。

旧職場の片野社長が、よく革に絵を描かれているので、その影響もあると思います。銀面に現れる模様は、革が見てきた景色。床面はその奥になるわけですが、槽でオイルとか染料に漬け込まれた時間なども、ついつい想像してしまう、ここに至るまでの景色。
そういうものから離れて、自然現象みたいにも見える。


今週序盤、仕事ではなくボランティア業務中に、うっかり左手親指の付け根あたりにキリを刺してしまいました。
私はあわてんぼう気質ですので、小さな傷はたまにあるのですが、さすがキリ。傷の外見より、神経に触ったかな?という感じで、なかなか本調子に至りません。
革も、届いてすぐに開けたかったけど、動かす時や巻く時に結構手に力を入れるので、うーん、ちょっと早かったかな?という感じ。
痛めてみて知る、左手の重要さ。
型紙を引く定規を支えるのも、
革を裁断する際に包丁がよどみなく進むように押さえるのも、
手縫いの菱目打ち棒を握るのも、
左手。
使えないとなると、仕事が進まない…。

この革に包丁を入れるときは、今の焦りも思い出すんだろうなぁ。
ちゃんと向き合えるよう、しっかり治します。
何か別のことを、進めますね。







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by atelieryauyau | 2017-06-24 16:18 | arts & life | Comments(0)
春の旅_2017.4_大阪

春休みは大阪に行ってきました。
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N君「大阪がどれだけ都会が、見てみたい」

彼は歴史漫画にはまってますので、豊臣秀吉に関心があります。
織田信長の文化圏・美濃地方で育った私は、へぇそうなんだ、と若干斜めな姿勢で向かいました。建て直されたものとはいえ、大阪城のスケールにテンションは上がり、桜の開く良い陽気もあってワクワクと天守閣に登ってさらに高揚したところ、大坂夏の陣屏風で知る当時の凄まじさに言葉を失ってしまいました。
当のN君は櫓で火縄銃触らせてもらったり、そこここにたこ焼き屋台があることにウフフとご機嫌でした。


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万博記念公園へも。

民族学博物館と民芸館に行くつもりが、みんぱくの情報量でアップアップに。家畜や奴隷のことを知る機会が普段あまりないので、N君にもけっこうな刺激だったのではないかと思います。
万博記念公園は桜がちょうど満開になったところで、平日なのにすごく賑わっていて、夜までも開いているので塔のお膝元でお花見もできて楽しそう。
観覧車と太陽の塔の後ろ側に民族博物館と民芸館があるなんて、何て滑稽な。この風景眺めていたら、なんだか明るい気持ちになりました。

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ビカー!
帰りがけに振り返ってみてみたら、目が光っててビックリしました。

こんな大きな、おかしなモニュメントがあったら、救われる時もあるだろうな。力強い個性とその効用について、感じ入ることしばし。

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今回の旅で、行きたい場所をあれこれipadにブックマークしておいたのですが、肝心のipadを途中の岐阜の実家にうっかり忘れてしまって、ほぼ行けず。。。ホテルでもらった路線図で名所へはなんとかなりましたが、古建築などは難易度高すぎてチェックできませんでした。芝川ビルだけは留守番の9様に情報をガラケーにメールしてもらい、行ってみたものの、お目当てはお休みの日で、外観だけ。

今度は↓このサイト参考にして、建築周りしたいと思います。
http://ikenchiku.jp/

N君はとっても楽しかったようです。デジカメ構えるとダブルピースで笑顔作ってくれるうちに、また一緒に行きたいな。







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by atelieryauyau | 2017-04-07 20:11 | arts & life | Comments(0)
10歳の席
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先週、N君が10歳の誕生日を迎えました。

毎年バースデーカードを送ってくれるこぐま社から、いつもより特別感のあるカードとメッセージが届きました。私もメッセージを読んで、こぐまの姿をもう今の彼は子どもっぽく幼いものと思うことを知り、良かれと思って選んだ時の期待とその変遷が詰まった10年間を思い起こしました。

好みも移りかわり、前に進むばかりの子どもに、薄くて小さな無数の「良かれと思うこと」の紙吹雪のようなものを作りふりかけて行く日々。それは誕生日を境に変わる訳じゃないけれど、これから先は彼自身や友達がその「紙吹雪」を作れるようになってくんだろうなぁと思いながら、席に飾りました。


お誕生日の日は、先の日曜に祖母宅でお祝いを済ませていることだし、N君が習い事で帰りが遅いので簡易に、でもせめて夕飯だけでも好きなものをと思って希望をきいてみたら、「カルボナーラ」!

それってさ、私が仕事で忙しくてご飯作れない時に、お料理できない9様があっためてパスタにかけてくれるレトルトのアレでしょ?というメニュー。。

滅多に食べられないから食べたかったのよね、きっと…と私は自分を慰めながら、魚貝類好きなN君のためにアサリとホタテでパスタを作り、9様が用意してくれたケーキ(2度目のホール)とともに、遅い夕食を楽しみました。


もちろん彼に含みはありませんが、躍起になって息切れするより、気軽に楽しく行こうぜっていう心得かと。ちょっと先を行かれている気もしますが、そんなもんかな。

これからも、よろしく。






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by atelieryauyau | 2017-03-28 09:43 | arts & life | Comments(0)
革のまち墨田へ_2
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急な木造の階段を上った先の2階の、高い天井の下。
すごい数の、トカゲの革。
なめしを済ませ、皮から革(カク)になったとことろ。この光景、そういえば前にも(⭐︎


いつもお世話になっているソラマチのまち処スタッフさんが、お取引先のエキゾチックレザーのタンナーさんを見学に行かれるというので、ご一緒させてもらいました。私が扱えるのは型押しされた牛や豚の革で、鱗のあるものは知らないことが多く手が出せず、この機会に伺ってきました。エキゾチックレザーは、ワニとかトカゲだけでなく、象やエイやいろいろ、牛・豚・鹿・馬・羊等のような一般的なものではないものをまとめた総称です。
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青いリングには、産地の記載。ワシントン条約に従った取引を経て渡ってきたしるし。

なめしの工程が複雑で、鱗を取り除いたり元の模様を消したり。エキゾチックレザーは、流通に大変な手間のかかるだけでなく、工程も個体差・産地差を踏まえて判断をして対処していく、専門的な技術者さんありきのもの。

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ここもまた別の木造階段上の2階にある、何十年も続けられている職人さんの手加工部屋。一度塗った色を、拭き落として、ひだに色を入れる作業をされていました。
夏はどんなに暑いだろうか。

お話くださった方は、一枚一枚をこの子と呼びました。
「個性を尊ぶ種類の革なんです」

そして、この世界を成り立たせている価値観、ふの見方やクラシックな判断基準は、知ることで倣うことが出来ること。鱗の模様を縦にして、竹に見立てたりも。素晴らしいお仕事と、それが保たれる領域を、惜しみなく見せていただけて、感謝しながら帰りました。
じわじわ来るんだろうな、この経験。
この個性に出会った時に、何か出来るように、なりたいです。





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by atelieryauyau | 2017-03-24 22:36 | arts & life | Comments(0)
絵葉書
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先週末、一泊二日で実家に帰省してきました。

目的は親戚のお見舞いだったので、あまりあちこち出歩く気分にもなれず。ちょうど東京で見逃した『ゴッホとゴーギャン展』が愛知県美術館に巡回していたので、N君と行ってきました。
混んではいたけど、東京の「混んでる」具合と比較すると大したことなく、じっくり観られました。めいめいに観た後のお楽しみは、絵葉書選び。ゴッホの《種まくひと(ミレーによる)》と《古い教会の塔》というN君のセレクションの妙を、すでに先に展示を観ていた私の両親は「どっちも良かったね〜」と頷いてました。渋い時代が来たものだ。

絵葉書は9様へのお土産になり、今は自宅の壁に。
隣には昨年春に訪れた犬島の絵葉書。今年の春はどこに行こうかね。

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先月後半に入稿した次の案内が届きました。
7日納期でお願いしたのに、3日くらいで届いたので、節分前には春の気分を先取りしていました。印刷物が手元にあるだけで、無かった頃とはいろいろ違って見えます。絵葉書一つ、侮れません。
春休み前の一仕事、まだまだもりもり。今週はバッグ、たくさん進めますね。

ソラマチ展示のご案内のお送りは、来週以降になりそうです。





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by atelieryauyau | 2017-02-07 12:50 | arts & life | Comments(0)
2017年あけましておめでとうございます
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

仕事はじめは5日から。
とはいえ昨年末の大掃除はすべてが中途半端でしたので、あちこちのやりかけにゆく先々で足を止めるはめに。。ニワトリ並に落ち着かないスタート。
今日になってようやく、作業机に飾ったお花を降ろして、道具を戻し、この先2ヶ月の進行表を広げました。
まだ書き込む前の、白い状態。
書き込んだらね、3連休もたぶん消えちゃうね。

抱負は引き続き、greenthumbです。
園芸にこだわらず、活かし育てる手。今年はさらに、愛でることを楽しみ、時期を逃さない、ちょっとピリッとした感じで行きたいと思います。

***

元旦はアクア・トトぎふ へ。
淡水魚の水族館ですが、カピバラさんにN君が餌やり体験できました。
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「ごはんー」
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N「奥のあのこにあげよう」
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『スクッ』
N「!!」
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N「はやっ!!」

餌をもらえてない奥の子にあげたかったのに、
驚くような速さで手前の子に飲み込まれました。




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by atelieryauyau | 2017-01-06 11:38 | arts & life | Comments(0)
2016年ありがとうございました

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ATELIER YAUYAU 2016年出展記録

4月16.17日『ささや市』すみだパークギャラリーささや 東京
4月22.23日『te.te.te』boule 宮崎(作品のみ)
4月29日『森のことりえ』森下三丁目会館 東京
5月27~6月1日『craft center sumida』 東京ソラマチまち処 東京
6月3~8日『新墨田鞄工会』 東京ソラマチまち処 東京
6月17.18日 『クリエイターズマーケット vol.34』ポートメッセ名古屋 愛知 
10月1, 2日『sasaya art market voi.1』 すみだパークギャラリーささや 東京
10月22日『第11回 すみだ川ものコト市』 牛嶋神社 東京
11月22~24日『te.te.te』boule 宮崎(作品のみ)
12月2~7日 個展『こは ひきて ぞ 2016』神楽坂フラスコ 東京
12月11日『森のことりえ』森下三丁目会館 東京


控えめにしたつもりでしたが、振り返ってみると、今年もあちこちで出展する機会をいただけました。声をかけてくださる方、手を差し伸べてくださる方がいなくては出来ない事ばっかりで、墨田区の仕事や保育園&学校友達、郷里岐阜の繋がりと、活動してきたここ6年間のご縁。知人友人家族に支えられてきたんだなぁと、改めて気づくことが多く、涙もろい一年でした。
いつも、気づくの遅いんだよね、と、大掃除中にチラ見した20年くらい前の日記に思い、気づいた今こそ、御礼を。
礼。「ありがとうございました」


控えめにした理由は、個展という大仕事と、4月からの生活リズムの変化のためでした。これまで、18時くらいまでは安全な場所に保護されていたN君が、学童クラブを終え、彼の世間を広げる日々に入りました。「心配」という言葉では捉えきれなくて、見守ってみたいなという関心もあって、制作期間を長く取り、自宅に居る時間を増やしました。
この秋くらいから、N君は『冒険者たち』という、私自身が小学生の時に読んだ思い出深い本を気に入って繰り返し読み、話に浸っています。彼の心の世界が作られていくのを想像しながら、自分が作ってきた世界についても振り返ることになり、学生時代に関心のあった工芸に関する本を読み返すようになりました。
20年も前に読んだ時は分からなかったことばかり。読みふける日々の中で、最も心に沁みたのは、前田泰次先生の『現代の工芸』。初版1975年と、私が生まれる前の年の『現代』ですが、今、自分の縁や周りの方々の動きからして、今できることの一つの解だと思いました。

何のための、できることかな?
多分、自分のためだけじゃないこと。
ご興味ある方、お貸ししますので、声かけてくださいね。






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by atelieryauyau | 2016-12-31 01:11 | arts & life | Comments(0)
大森の「秋うらら」へ
大森のGallery FIRSTLIGHTさんで開催中の「秋うらら」展にお邪魔してきました。

帽子小屋 kita-kamakuraさんと、*シゲタアケミさんの二人展は本日5日が初日。ここ3年続けてきた「ゆいてあきないかわいとや」お休みの本年は、*シゲタさんのいちファンとして、一番乗りしてきました。
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ギャラリーは華やかな装いになるまきものや帽子がぎゅぎゅっと所狭しに並んでいます。目を引く色味の合間に、ベーシックなものがあったり、遊び心満載の小物があったり、帽子小屋さんとシゲタさんの小宇宙が混じり合ってて、引き込まれます。

小春日和の中、二番乗りされたお客様が、織りの風合いがふっくらと愛らしいピンクの帽子をお求めになるところに居合わせることができました。「あったかくて、かわいい」のがよくお似合いで。毎年こちらで、お客様の装う楽しみを分けていただいてたこと、思い出しました。

「春うらら」
場所:Gallery GFIRSTLIGHT
11月5日〜13日(11日休廊) 11時〜18時半/最終日17時まで
*シゲタさんの在廊は明日までですよっ!






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by atelieryauyau | 2016-11-05 23:21 | arts & life | Comments(0)
紙の話
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昨日の投稿に載せた、谷由起子さんのラオス生地販売会にて、紙も購入してきました。

例年は畳んであるのをいただくのですが、今年は同じ枚数がケナフ紐で結わえてくるくるしてあって、お得な感じ。くるくるしてあるのをさらに紙で巻いてケナフ紐でまとめてくださってて、マトリョーシカ状態の図↑です。

紙は、あんこに使っています。
あんことは、詰め物のこと。革は跡がつきやすいので、かたちを整えるためにあんこ=詰め物を入れます。すべてのバッグにこの紙のあんこを入れる訳ではなく、おもに革の袋を展示する時と、HPEの生地を使っているがま口に、入れています。製品ぽくならない感のあるものに、丁度よいように感じています。

かつて谷さんから、この紙は、神様(的なもの)に祈りを捧げるときに、切って散らしたり燃やしたりするために作られている、とうかがいました。
今は販売する目的でも作っているのでしょうが、紙とは文字や絵を記すためにあると思い込んでいた私には、驚きの使いみちでした。そう聞いたら、捨てられない。植物の繊維から漉いて作られた手仕事の時間とか風景、触りながら想像してしまう。
あんこに使ってしかるべきものを、
作れているかとひやりとしつつ。







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by atelieryauyau | 2016-11-04 23:42 | arts & life | Comments(0)
生地の話 2016
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今年の、生地の話。(過去の一覧はこちら

革のかごバッグの内袋に使用している絹は、ラオスの織物です。畑を耕し、綿花や、蚕が食べる桑の葉の栽培から始まる場所で、谷由起子さんがラオスの人々と作った生地の販売に今年も行ってきました。

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今年は、橙色に惹かれました。
谷さんは、裁断しながら、「格子柄は比較的切りやすいんです」と笑顔。
選んだ橙色の生地のある部分について、「狙っても出ない色なんです」って、また笑顔。

東京とはすごく対照的な場所と往来してものづくりを続けていらっしゃるのに、気さくで、丁寧で、優しいのです。所作には、生地への想いが伝わってきます。分けてもらえることが、ありがたい。

今回の展示は、11月3日〜6日まで。以前HPEのスタッフをされていた、Nさんのお宅での販売会です。住宅街のお宅での開催なので、住所の掲載は控えますが、すごくオススメ。
詳細はけろ企画さんのブログに載ってますので、ご興味ある方はこちらをご参照ください。







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by atelieryauyau | 2016-11-03 22:12 | arts & life | Comments(0)